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kohjio's blog note 2nd

新しいブログへお越しください。アドレスは、http://blog.kohjiono.net/です。
新しいPDAとしてのW-ZERO3
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    W-ZERO3

    NHKの7時のニュースでも紹介されていました。12月発売とのこと。
    携帯キャリアが本気出してPDAのエリアをカバーしていく気がないようなので、いっそのことこっちでもすごくいいかも…と本気で考え出しました(^^ゞ。
    これはものすごく売れるかも!です。ただし、Macユーザとしては、OSがMSというだけが気がかりです。また寂しい思いをするのかなぁ〜(+_+)。

    あべたかさん、触手、動きますよねぇ〜(^^ゞ。
    | computer | 19:35 | comments(2) | trackbacks(1) | - | - |
    世界食糧計画WFPが作成した無料ゲーム"FOOD FORCE"日本語版がリリース。
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      FOOD FORCE

      国連の世界食糧計画(WFP)が人道支援などの同組織の活動に理解を持ってもらう目的でゲームを作成し、インターネットを介して無料で利用できるようになっています。
      日本語版は、ゲームメーカーのコナミのHPから今日からダウンロードできるようになりました。

      今日(10/17)、NHKのニュース10でも紹介されいました。こちらは英語版による紹介で、eMacを使ったアメリカ?の子どもたちがゲームをしているところも放映されましたが、日本語版はWindows 2000またはXPのみ。それぞれのお国の事情があるのでしょうが残念です。
      じゃぁと、英語版を探しに行ってみたら、サーバがビジーでアクセスできませんでした(+_+)。

      WFPの人道支援の理解をなぜゲームで?と瞬間思いましたが、理解のない人々にとってはゲームという入り口から理解を得ていくというのも一つの方法かな?と思いました。
      アメリカ陸軍でもゲーム配布して、理解を得る…というものもあるので、一つの導入としてはありなのでしょうね。
      | computer | 23:14 | comments(0) | trackbacks(2) | - | - |
      いやはや・・・Vista
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        ITmediaアンカーデスク:「Vista. Not」に感動!

         開発名Longhornから正式名となったWindows Vista。いろんな報道がされていますが、やっぱりな・・・な記事が載っていました。
        もっとすごいことに、新しいDRM(デジタル著作権管理システム)であるMicrosoftのRMS(Rights Management Services)クライアントも含まれるそうだ。そのおかげで、わたしが音楽やビデオをWeb上で購入すると、Microsoftはわたしがそれを不正にバックアップしたり、それをiPodなどの再生装置に入れたりできないようにしてくれるというわけだ。わたしが購入したファイルを本物のVistaシステム上でしか利用できないようにしてくれるなんて、彼らは何と親切なのだろうか。

         これでは、どこかの国の政治のように、大企業同士の都合で何かものごとを進めようとしているように思えてなりません。自分(たち)がルールを作って、それで世界が動くと思っているのでしょうか?顔の見えない一般ユーザがいて、その人たちのことを思いやることで、大きなマーケットが形成されていくはずなのに・・・。それは、世界/市場を独占していると思っている人たちのおごりでしかなく、これでは、その世界/文化を本当の意味で広め、高めていくことにはなりません。まったく、想像力のない人たちの話です。目に見えるものしか信じようとしないのでしょうか。それで本当に人が動くと思っているのでしょうか?はやりMS、何も市場の流れから学んでいないというか、その気すらないのでしょうね。
         ぼくの求めていきたい、シンプルで、なおかつリッチなcomputing環境は、Windowsにはないことが、これでまたはっきりしてきたように思えます。
        | computer | 18:51 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
        聴いてきた曲で歳がばれる?!(^^ゞ
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          行こう行こうと思ってなかなかいけなかったのですが、ようやく、近くのTSUTAYAでCDを借りてきました。現在iTunesに取り込み中です。
          借りてきたのは、小学校高学年〜高校(大学?)時代によく聞いていた懐かしのCDです。Style Council、Julia Fordam、Simon and Garfunkel、Holly Cole、Eurythmics、Robert Palmer、Bobby Caldwell、Carpenters。本当はもっと借りたいのはあったのですが、今日はここまで(^^ゞ。
          あの頃はやった海外の短波放送から流れる曲にわくわくしたものです。あと中学生の時に大好きだったのは、Best Hit USA、FMのサウンドストリート。サウンドストリートは、月〜金の夜10時からの1時間番組で、佐野元春、坂本龍一、甲斐よしひろ、渋谷陽一、松任谷正隆?がDJで、田舎に住みながらもアメリカの流行曲を知ることができました。あと、Michael JacksonとかAir Supplyなどのアメリカのポップスも好きだったけど、David Bowie、Duran Duran、Japan、the Policeなどイギリスのバンドがやっぱり好きでした。あぁ〜本当はもっともっといろんな曲を知っていたのに、忘れている・・・(T_T)。

          コンピュータに音楽を取り込んで聞く。アルバムという制約から開放され、曲順であろうとシャッフルであろうと、そこには自分の(本当に)好きなものかどうかという次のステップが見えてきました。これってやっぱりとてもすごいことだと思います。iTunes&iPodである意味人生変わったかも・・・と思える今日この頃です。
          | computer | 20:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          USBストレージについて考える
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             この上なく美しいUSBストレージです。USBストレージとしては、世界最高ではないでしょうか。これまで海外製も含めて、本当の機能美のあるUSBストレージってないなぁと不満に思っていました。ただ格好付けたのはたくさんありますが・・・。しょうがないので某メーカー製を使っていましたが、格好は悪いし、たまにしか使わないので、たまにどこに行ったか探すこともあるし、何かモワモワでした。
             なにって? iPod shuffleの話です(^^ゞ。
             初めのうちは、iPod持ってるから〜と思っていたのですが、あるとき、これが今まで探し求めていたUSBストレージ!ということに気がつき、迷わず?1Gのものを購入しました(^^ゞ。
             何かでも書いたような気がしますが、Windowsはあくまでもプラットフォームなのに対して、アップル社製品は、付属品や外箱に至まで全てがパッケージ。ハードウェアだけでなく、中身までパッケージ。これに気付いている企業は、PhotocinemaなどをリリースしているDigital stageくらいではないでしょうか。デザインといえばSONY? いえ、SONYもフツーの会社になっちゃっているのでNGです。
             嗚呼、そういえば、携帯音楽再生装置に関しても同様でした(^^ゞ。

             言い訳モードと呼ばないで(^^ゞ。
            | computer | 20:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            Adobe、Macromediaを買収!!!
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              Adobe Press Room: For immediate release

               米Adobe社が、米Macromedia社を買収したそうです。

               たぶんAdobeにしては、LiveMotionでなしえなかったFlashを手中に収めるのが主な目的だったのでしょう。PagemakerのAldusと合併し、デジタル出版分野で10年ほどかけてトップシェアとなったAdobe。これでまた一段とデジタルグラフィックの分野で他者を寄せ付けない技術を手中に収めたことになります。
               5月?にも新バージョンとなるAdobeの製品群。買収となってもすぐには製品の統合はないと思われますが、MacromediaのMX 2004以降の製品リリースはどうなるのでしょうか?

               とにかく、Photoshop、Illustrator、Photoshop Elements、Photoshop Album、Golive、LiveMotion、Premiere、Dreamweaver、Fireworks、Flash、Contributeと本当に個人的に一番多くのお金を払ってきた両社だけに(^^ゞ、こうなると、ブラウザ戦争後のように、ライバル製品が見あたらなくなった後の技術革新が停滞してしまわないことだけを望みます。

               この先は・・・AppleとAdobeのどちらかがどちらかの買収・・・は、ないかな?
              | computer | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              ホームページ作成ソフトはやっぱりDreamweaver&Contributeか。
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                 現在、ホームページ作成はMacromediaのDreamweaver MX 2004とContribute 2を使用しています。
                 一般レベルでは、IBMホームページビルダーが一世を風靡しているのかもしれませんが、どうしてもかゆいところに手を届かせたい、最先端の世界を垣間見たい?のであれば、やっぱりDreamweaverです。ちょっとプロ仕様なところがあり、htmlの知識も求められちゃうところもありますが、それでも現段階で最強のソフトです。いろいろなメリットがありますが、一番はサイト管理とCSSへの対応でしょうか。
                 しかし、日常の更新作業をしていく上では、帯に長し・・・状態です。そこでContribute。単体で操作の簡単なホームページ作成ソフトとして使うことができますが、最大の力を発揮するのはやはりDreamweaverとの連携です。Dreamweaverで作ったページをテンプレート化すると、テンプレートとCSSで同じページレイアウトや文字の大きさで、どんどん新しいページを作っていくことができるのです。Contributeでは、簡単な画像編集機能もついており、一番面倒な写真データのリサイズも簡単におこなうことができます。
                 DreamweaverとContributeのホームページ作成のライバルとなるのは、ホームページビルダーではなく、Adobe社製品でもなく、ブログ!
                 Macromedia社もContributeのカタログでブログ(CMS)との機能競合を意識していますが、自由なページデザインはDreamweaverの方が容易。コストパフォーマンス、更新性の高さはブログ。それでもContributeの更新性のしやすさもとても高いものがあります<お金を出した分のことはあると言われてしまうかもしれませんが。
                 Contributeの魅力は、それだけではありません。Contribute最大かもしれない魅力は、FlashPaperをバンドルしていることかもしれません。PDFの用にさまざまなアプリケーションのデータをブラウザ上で公開することができます。FlashPaperの魅力は、起動がとても速いこと、拡大してもきれいな文字、閲覧できるOS環境を選ばないことでしょうか。アクロバットのように多機能ではありませんが、単機能としてはとても素晴らしいと思います。Windows版はPDF書き出しもでき、ソースネクストから単体発売もされています(MacはOSレベルでPDF作成をサポート)。
                 それにしても感じるのは、DreamweaverのCSS対応の甘さ(これでもすごいのはすごいのですが)、殿様商売の姿勢でしょうか。
                 DreamweaverがMXからMX 2004にバージョンアップさせたときには本格的なCSSへの対応をしたのですが、まだMacromediaにはCSSを装飾機能という認識があるように思えてなりません。確かにCSSは装飾やレイアウトに関する技術でしょうが、ブログにおけるCSSの存在のように、CSSはページの装飾やレイアウトを「司る」機能であるべきだと思います。ページデザイン、カラースキーム(色彩計画)のようにいったん設定をしたら、あとは微調整をするのみ、というようにCSSの変更を制限するような機能があればいいと思います。その延長線上で、ブログ用のCSSを簡単に作ることのできる機能もあったらいいなぁと思います(^^ゞ。
                 あとは、学校現場などにもブログが浸透し始めている昨今。本気で自社製品を売り込もうとしているようにまったく思えません。もっとDreamweaver&Contributeのよさをアピールしていったり、連携強化を強めるパッケージを出していったりしていく必要があると思います。これは学校だけではなく、もっと広くホームページ作成の専門職のいない普通の企業にとっては大きな魅力となるはずです。ぜひぜひ、どちらも実現させて欲しいと思います。
                | computer | 09:52 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                ATOK 2005 for Windows
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                  ATOK 2005 for Windows
                   毎年恒例のJustsystem冬の新製品発売時期を迎えました。毎年ATOKほしさに一太郎を購入し続けていました。しかし、今回こそは一太郎のバージョンアップに全く魅力を感じることができなかったことと、ATOKの単体の発売が同時期におこなわれることになったため、今回はATOK2005単体をダウンロード販売を利用して購入しました。
                   まず最初にショックは、これまで愛してきた「WX3」という日本語変換システム(昔はFEPと言っていた)のキーボードの変換スタイルがなくなってしまっていたのです!これはけっこう大きなショックでした。まぁ、兄弟の「WXG」が残っていたので、難なきを得ましたが、ちょっと大きなショックでした。
                   細かい変更点はあるものの、手になじむ変換、そして安心して変換結果を得ることができるのは、やっぱりATOKです。
                   そして今までどうしてもダメだった、ぼくにとっての唯一の「ATOKの欠点」の動詞の誤変換がなくなって本当にうれしく思っています。
                  公園へ行った。
                  公園と言った。

                  これまではごっちゃに変換してくれていたのですが、これで、文字変換ミスに気をとられることなく(ほぼ)、「何を書くか」に集中できるようになりました。
                  | computer | 13:04 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |